« alone | トップページ | オセロ »
氷のように冷たい言葉何の躊躇いもなく空中に吐き捨てられた一言
耳を疑った
いや何となく予想はしていた
そんなことを言うんじゃないかとでも実際耳にするとやっぱり信じられない
あの人には人の血が流れていないのだろうかということはこの僕にも…
2008年8月18日 (月) 詩 | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1059921/23071547
この記事へのトラックバック一覧です: 冷夏:
コメント